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資産運用相談プログラム
未来のため今からはじめてみませんか?


このような方が相談来られています

1.退職金を受取られた方
2.相続金を受取られた方
3.満期保険金を受取られた方
4.毎月の積立を投資信託で行いたい方
5.当面の間、使う当てのないお金を持っている方
6.現在、既に投資信託商品を購入していて内容を確認したい方


資産運用  72の法則って知ってますか?

今から18年前、郵便局の3年定期貯金にお金を預けると金利はいくらだったでしょうか?
実は、6.3%もありました。
この時代ならお金を金融機関に預けていれば約12年で元本を倍にすることが出来ました。
(72÷金利=元本が倍になる年数)
その後、バブル経済が崩壊し周知の通り日本は、例を見ない低金利の時代へと突入していきました。

低金利になると住宅ローン等借りるお金に関しては、メリットをえることが出来ますが、運用を考えると逆にデメリットとなります。定期預金などのメリットが少なくなり、近年、投資信託での運用を行う方が急速に増えているのです。(貯金から投資の時代へ)

FPフレンズでは、投資信託商品や変額商品及び生命保険等を利用した資産運用設計をご提案させていただいています。


FPフレンズの資産運用コンセプト
投資信託や、変額商品は、運用において自己責任がともなう商品です。
市場は、絶えず騰落を繰り返しており、相場を当て続けることは、非常に困難だと言えるのではないでしょうか。FPフレンズの資産運用コンセプトは、国際分散投資と長期保有を基本として、相場を当てに行くのではなく、投資リスクをどう軽減するかを中心にご提案させていただいています。
また、3000本ともいわれる投資信託商品の中からどのように選択すればよいかという相談にも対応できるようにしています。


資産運用相談の流れ

【1】投資目的・投資にむくお金かどうかの確認
FPフレンズのコンセプトは、長期運用がコンセプトになっています。
もし、近いうちに使い道の決まっているお金であれば、それは投資には向かないお金かもしれません。また、目的に応じてゴールを決めておくことで、計画的なポートフォリオを組むことができます。

【2】投資する上でのポイント及びルール
投資リスクを抑えるためのルールをわかりやすく解説します。

【3】投資信託商品の選び方
3000本あると言われる投資信託商品からモーニングスターなどの情報の活用の仕方を含め、選択の基準をお伝えします。

【4】ファンドの設定・ポートフォリオの設定
FPフレンズがモニタリングしている推奨ファンドを含め、ファンドの設定をを行います。

【5】ファンドの購入
希望者には、ファンドの購入に関しましてもお手続きをさせて頂きます。その場合、取扱いは、ユニバーサルマネーコンシェルジュ鰍ニなります。

【6】ファンドの運用状況報告及び差換え(リバランス)の実施
運用状況の良いファンドも時間の経過とともに運用状況が悪化する場合もあります。その時は、そのファンドだけ差換えるといった事も必要になるかも知れません。(リバランス)


FPフレンズでは、資産運用に関し、お客様の伴走者でありたいと考えています。



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有限会社FP・フレンズ 代表/宮田和重
所在地/大阪府堺市北区北花田町4-89-35 MKビル3F TEL/072-259-6645 info@fp-friends.co.jp リンクフリー

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