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住宅ローン相談プログラム
500組以上の購入計画をサポートした実績
このような方が相談に来られています。
◇ 住宅ローンの金利が高く家計を圧迫している
◇ 住宅金融公庫の住宅ローンでまもなく金利が上がる
◇ 購入を計画しているがどのローンを選んで良いかわからない
◇ 借換を行いたいがどのように行えば良いかわからない
◇ 借換を断られ今後住宅ローンをどうすれば良いかわからない
住宅ローンは、人生で一番高額な支出と言われています。
住宅ローンとどう向き合うかで家計支出は、大きく変化する
と考えられます。
例えば35歳男性が金利3%35年返済で3,000万円の住宅ローンを組んだと仮定しましょう。
35年間の間、繰上返済など、何も行わずに完済した場合返済総額はいくらになると思いますか?
実は、
48,490,768円
となり、実に利息分だけで
18,490,768円
となります。
これをどう削減するか?とても大きな問題だと思いませんか?
でも問題は、これだけではありません。
考えられる問題ですが
※ 金利上昇時に毎月の返済額が上昇し家計を圧迫するかもしれない
※ 完済が70歳と定年退職を過ぎている などです。
それらの問題に対しどう向き合えば良いのかを一緒に考えるのがFPフレンズの役割です。
また、これから住宅ローンを組むのであれば、最低限知っておかないといけない事もあると思います。
※ 住宅ローンの種類とその特徴(変動金利・固定金利・期間固定型変動金利)
※ 金利の種類とその特徴(元利金等・元金均等)
※ 保障料の内と外
※ 団体信用生命保険との関係
※ 提携優遇....などです。
それらの仕組みをわかりやすく解説することで相談者を最適な住宅ローンに導くのもFPフレンズの役割です。
その他にも、税金との関係・名義における関係・各種控除なども必要なものだと思います。
※頭金等で親から援助を受けた場合の処理(贈与税・相続時清算課税制度)
※共有名義・親子間貸借・贈与など
※住宅借入金等特別控除
住宅ローンと向き合うには、たくさんの事を同時に考えないといけません。
FPフレンズでは、資金計画や住宅ローンに対して相談者のサポートをさせて頂きます。
住宅ローン相談プログラム
【1】 社会背景と住宅ローン
社会背景や住宅ローンの考え方を説明することで問題点を明確にします
【2】 住宅ローンの基礎知識
※住宅ローンの種類
※変動金利VS固定金利
※各種住宅ローン試算シミュレーション
【3】 住宅ローンの商品検討
実際の商品を用いてのメリット・デメリット分析
【4】 繰上返済シミュレーション・繰上返済計画
繰上返済の効果シミュレーション
定期的な繰上返済計画
【5】 借換相談及び融資実行支援
(融資実行支援を行う場合は別途料金がかかります)
有限会社FP・フレンズ
代表/宮田和重
所在地/大阪府堺市北区北花田町4-89-35 MKビル3F TEL/072-259-6645
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